おんぷの日記

続、眼精疲労がつらい

Posted at — Apr 17, 2021

前回以降、眼精疲労が完治せず、手持ちの処方薬がなくなってしまうので、 4/13に病院を訪ねた。 Related post: 眼精疲労がつらい

学校の大きめの医務室みたいな病院なので眼科に行ったわけではないが、 こんな処方薬(ミオピン点眼薬)を使ってます、と伝えると、なんでこんな目薬使ってるの?抗生物質入ってるよ?と言われて、僕に言われても…処方されて使ってるだけだし…となった。

喉の痛みの時にも、ペラックを飲んでます、と伝えると、これのどの痛みには効かないよ?なんで飲んでるの?などと聞かれたし、どうにもシンガポールのお医者目線だと日本の薬は奇異に見えるということが続いていて、どういうことなんだろうと思っている。

それはそうと、眼精疲労については薬局で普通に売っている以下の薬を処方された。

えー…処方薬じゃないの…と少しがっかりしたけれど、これが日を追うごとにじわじわと痛みを緩和していってくれており、市販薬すごいなと驚くと同時に嬉しい。 完治させたい。

上の目薬は封を切ると1ヶ月で処分しないといけなくて、 お医者さんはCelluvisc, Lubricant Eye Dropsという使い切り型の目薬をおすすめしてくれた。 薬局で全然見つからないのだけれどどこに売っているのやら。

お医者さんおすすめの目薬