セントレアからチャンギ空港へ直行便に乗る。 同じ飛行機にはビジネスクラスに7−8人程度、距離をあけて搭乗していた。
到着。入国審査になんだか時間がかかり、担当の人が他の入国管理官と雑談しながら進む。
「君の名前ってこう発音するの?変わってるね」などと尋ねられた。
自分には自分の名前が自然なのでどう不思議に思うのかがわからないが、僕はシンガポールの人の名前全く読めないので、そういうもんなんでしょう。
それはそれとして手続きを終わらせて頂けませんか。

入国審査場所
空港のwifiで調べながら事前に調達したSIMカードをアクティベートした。 SIMカードは電話番号が必要だったのでシンガポールの人に送ってもらった。
バスでSHN(検疫)の場所まで連れて行かれる。バスの中超寒い。 隣の人半袖だったけど到着間際には腕を激しくさすってた。
SHNは三ツ星ホテルの一室に割り当てられた。しょうがないね。
クーラーがなにをどうしても寒い(設定は30度なんですが)ので、自分でBang-Bang制御をする。
シャワーが弱くてぬるいけど、まぁ許容範囲。
困るのはベッド。めちゃくちゃ硬い。
毛布を一枚もらったので明日それを下に敷いて試してみる。

SHNホテルの部屋
夕飯はこう。野菜が無。saladastop!を常用することになりそう。
foodpandaにもsubwayがあるっぽいので大丈夫でしょう。

SHN初日の夕食
水道水を沸かして、日本から持ってきたお茶の粉を入れて飲んでみたけど、まずくて飲めたものではなかった。 foodpandaで1.5Lの水5本と1.5Lのお茶を購入して寝た。 お茶は"pokka"と写真にあったので砂糖入りじゃないことを確信して買えたのでよかった。 次の日の朝に朝食と一緒にドア前に届けられていた。
